小さい頃の武勇伝

 2007-10-23
今日はミニバスクリニックに行ってきました。
「子ども達にリバウンドを教えてあげて」とコーチに言われたんですが、どう教えてあげればいいやら・・・( ̄〜 ̄;A。ダメだしならできるんですが、一から教えるとなると何からしゃべっていいのやら。やっぱり教えるって難しい。。。

私の周りには家庭を持ち、子どものいる人が増えてきました(チームにもいる!)。が私自身、子どもは苦手+接する機会が少ないので、どう接してよいのかわからず、慣れません( ̄− ̄;;;;。
先日、いとこが2歳半ぐらいになる子どもを連れて遊びに来ました。子どもが何歳からしゃべりだすのか分からない私は、「まだしゃべらんの?」と聞いてみると、いとこはちょっとムスっとして「オレ気にしてないし。お前も3歳までしゃべらんかったし」と。。。( ‥) ン?。初耳。
小さい頃は兄の後を付いていって迷子になったり、コンクリの溝で前歯を折ったり、ちょっと大き目の溝(幅1mぐらい)を跳び越そうとして跳べずそのまま流された等々、武勇伝は聞いたことがあるんですが、しゃべり出すのが遅かったというのは初耳。やっぱり小さいときからシャイだったんですね(えっ違う???)。

ちなみに溝で流された時はたまたま近所で工事をしていて、溝の中に杭が打たれていたのでそこに引っ掛かったらしい。近所の人が発見して引き上げてくれたみたい。
ここからが大物(^u^)。私は親には何も言わずにびしょ濡れのまま三輪車で遊んでたらしい。それを見てビックリした親は理由を問いただそうとしたんですが、私は何も語らなかった。。。
親が近所の人から聞いた話なんでどこまで本当なのかは分かりませんが、杭がなかったら海まで行ってたんですかね(^▽^)。

まぁなにはともあれこうして大きくなれたんだから立派なもんですね(^▽^)。
カテゴリ :ぼやき トラックバック(-) コメント(0)
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