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定期練習日

 2010-11-21
本日は定期練習日!
っが、人数が少なくて自主練に。。。

日曜日はやっぱり人数が少ない。。。
しかも、確か来週は選挙で体育館が使えない(; ̄O ̄)。


さてさて自己反省。
いつもならちょっと走りこんだりしてからシュート練習をするんですが、今日はもうシュート練習のみ。

歩数を調べるため、ポケットに携帯を忍ばせながら。。。
1時間半で約500本を打って来たんですが、歩数は1万弱。
思ったより動いているもんですね。。。
当たり前か!(^_^; アハハ…

私のシュート練習はパターンが決まってます。
・ゴール下
・ゴール下からちょっと離れたところからジャンプしないでシュート
・ローポストから両足ジャンプでのシュート
・ローポストからワンステップ踏んでからのシュート
・ローポストからミートしてからのジャンプシュート
合間にフリースローは入れるんですが、基本ローポスト(つまり0度の位置)ばっかり。
3Pは打ちません。実戦でもほとんど打たないんで。。。
でも、自分の中では、3Pも意外に入ると勘違いしております(^_^; アハハ…。


↑を見ると、ローポストが多いなぁっと思った、あなた!
はい、私、こだわっております。

私、中学時代は両手でシュートを打っていましたが、高校からワンハンドに変えました。
変えた当初は、ゴール下の一歩外ぐらいでも、全然届かないっていうひどい有様。
その時に、雑誌か本を読みました。シュートを入れるためには!的なやつ。

その本には、「シュート練習は、常に同じポジションで練習する」的な内容がが書いてありました。
理由は、「1つのポジションを完璧にすることで、そこと同じ距離にあるシュートは同じように打てば入る。」っていう内容だった気がします。

確かにそうだなぁと納得した私が選んだポジションは、0度のローポスト。
0度だったら、距離感と左右の力加減がバッチリ決まったときにしかシュートが入らない。
そこを得意なポジションにしてしまえば、同じ距離のシュートはいつも練習してる感覚で入るはずだし、ちょっと遠いポジションなら、ちょっと強く打てばいいはず。
っと、自分なりの理論を作って今までやってきてます。

おかげでバックボードを使った方がいいようなシチュエーション(斜め45度の時とか)でも、直接ゴールを狙ってしまうんですけど(^_^; アハハ…。

これは、ワンハンドシューター向けの話かな。
ちょっと遠くっていう感覚は、ワンハンドシューターの場合は1つの手の力加減だけでいいんですが、ボウスハンドシューターは両手の力加減を意識するあまり、左右のズレが生まれやすくなる。
これが「ワンハンドの方がいい」っていう理由になるんだろうなぁと個人的に思ってます。
(打点の高さはどっちも同じだし、距離を伸ばせるのは両手だし。)


ちょっと脱線してしまいましたが、今日のシュート練習をしてみて。。。
止まっている状態からのシュートは確率が高いけど、動きながらのシュートは確率が低い。
難しく言うと、身体の動きを体幹が吸収してないって感じ。
要するに筋力不足。。。
+ボールをキャッチしてからシュートに持っていく間のボールコントロール。

普通、ボールをキャッチしてからシュートに行くまでの間って、ボールの持つ位置をいつもシュートを打つ位置に変えるか、シュートを打つ時に微妙な力加減をするんですが(これって私だけなのかな???)、ちょっとズレてる模様。


はい、もっと練習しまーす(^_^; アハハ…。
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